Lesson2-1

Step 1 / 4

進捗 25%

Step1
今日は、「〜ではない」という言い方を練習します。

レッスン1では、
I am a student.
(私は生徒です)

という文を練習しました。

「私は生徒ではありません」と言いたいときは、
am のすぐ後ろに not を入れます。

今日のポイントは、be動詞のすぐ後ろに not を入れることです。

I am not a student.
(私は生徒ではありません)

You are not a teacher.
(あなたは先生ではありません)

I am not a doctor.
(私は医者ではありません)

まずは、英語の文を声に出して読んでみましょう。

Step2
not は、be動詞のすぐ後ろに入ります。

I am not a student.
You are not a teacher.
I am not a doctor.

下の文を見ながら、not の場所を確認しましょう。

I am ____ a student.
→ not

You are ____ a teacher.
→ not

I am ____ a doctor.
→ not

覚えることは一つだけです。
be動詞のすぐ後ろに not。

Step3

次は、肯定文と否定文を比べてみましょう。

not が入ると、意味が反対になります。
I am a student.
(私は生徒です)

I am not a student.
(私は生徒ではありません)

You are a teacher.
(あなたは先生です)

You are not a teacher.
(あなたは先生ではありません)

文を声に出して読み比べてみましょう。
not があるかないかで、意味が大きく変わります。

Step4
空欄に入る言葉を入力しましょう。

私は生徒ではありません。

I am ____ a student.

今日のポイントは、be動詞のすぐ後ろに not を入れることです。

クリア!

今日もよくがんばりました。つぎのDayも、楽しみにしていてね。

be動詞の否定文では、be動詞のすぐ後ろに not を入れます。
I am not a student. で「私は生徒ではありません」という意味になります。