Lesson6-1 一般動詞の否定文①:I do not / I don’t

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Step1

今日は、主語が I のときの否定文の作り方を学びます。

Lesson5では、eat、read、swim を使って、一般動詞の文を練習しました。

I like soccer.
私はサッカーが好きです。

今日は、この文を「好きではありません」という文に変えていきます。

I do not like soccer.
私はサッカーが好きではありません。

一般動詞の文で、主語が I のときは、動詞の前に do not を入れます。

Step2

まず、肯定文と否定文をくらべてみましょう。

I like soccer.
私はサッカーが好きです。

I do not like soccer.
私はサッカーが好きではありません。

ポイントは、like の前do not が入ることです。

I do not like soccer.

日本語では「好きではありません」と後ろのほうで否定します。
英語では、一般動詞の前に do not を入れて否定します。

Step3

英語では、do not を短くして don’t と言うことがあります。

do not = don’t

意味は同じです。

I do not like soccer.
I don’t like soccer.

どちらも「私はサッカーが好きではありません」という意味です。

会話では、I don’t like ... の形がよく使われます。

Step4
空欄に入る言葉を入力しましょう。

私はサッカーが好きではありません。

I ____ like soccer.

今日のポイントは、一般動詞の前に don’t を入れることです。

クリア!

今日もよくがんばりました。つぎのDayも、楽しみにしていてね。

I don't like soccer. で「私はサッカーが好きではありません」という意味になります。do not と書いても同じ意味です。